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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 663話 多分嘘バレ 〜純粋な世界〜

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ナルト 663話 ネタバレ 〜純粋な世界〜

Naruto 663 Spoiler ~Real World~

煽り文 〜徐々に弱まる未来の希望!!〜

 

もう動かないナルトとサスケ。

サクラ 「ナルトぉ!!...だめ....」

ガアラ 「ナルトは...」

サスケ 「ナルトが...死んじゃった....」(目には涙)

ガアラ 「!!!!」

シーンはサスケへ...

サスケ 「俺は....まだ....死ねない....真の....世界を.....作る.....ま....で......」

サスケの脳裏に今までの記憶が流れ始める。

ナルトも同じことを体験。

二人とも真っ暗な空間にたっている。

ナルト 「俺は..」

サスケ 「本当に...」

ナルト&サスケ 「死んだのか?」

二人とも下を向いてうつむいている。

ナルト 「俺は仲間を守れなかった。クラマも守れなかった。俺は失敗したんだ...」

誰かがナルトの方に手を置く

??? 「お前はワシには失敗しとりゃせんぞ、ナルト。お前はこの世の呪いを解くために十分戦った。」

ナルトがそこを向くとジライヤがいる。

ナルト 「エロ仙人!!」

泣きながらエロ仙人に抱きつくナルト。

その頃サスケは...

イタチ 「サスケ。」

サスケ 「兄さん、俺は失敗した。俺は...」

イタチ 「落ち着け。それに失敗したとはつまり...どういうことだ?」

サスケ 「俺はマダラを倒せなかった。火影にもなれなかった。里も守れなかった。俺...」

イタチ 「火影になる...だと!?里を守ると決めたのか!?」

サスケの決意を知り、涙をこぼすイタチ

イタチ 「俺はお前を誇りに思うぞ。」

??? 「俺もだ。」

??? 「私もよ」

フガクとミコトが現れる。

サスケ 「父さん!!母さん!!」

フガク 「サスケ、会えて嬉しいぞ。だがお前の役目はまだ終わっていない。直にわかる。」

フガク 「せっかく会えたんだ。一つ伝えたいことがある。俺はお前をずっと愛してる。それに俺の子供として誇りに思うぞ。」

ミコト 「私もよ。」

サスケはその言葉をきいて涙をこぼし、家族の方に走り出すが家族の姿は薄くなり消えてしまう。

シーンは何かを話しているナルトとジライヤへ。

ナルト 「そんで、俺が長門を説得したんだ。俺はエロ仙人の言ったことを信じてみることにしたんだ。」

自来也 「お前がワシの弟子でよかった。おっと、もう時間だ。後は頼んだぞ。」

ナルト 「わかってるってばよ!!」(ガッツポーズ)

自来也の姿も薄くなり消える。

ナルトは走り出し、サスケを見つける。

ナルト 「サスケ!?」

サスケ 「ナルト...お前も...」

ナルト 「....いったいここはどこなんだ?」

サスケ 「...」

シーンはグルグルVS三代目へ。

三代目 「あのグルグル...強すぎる。」

グルグル 「聞いてなかったのぉ?ここは通さないよ〜。」

巨大な木像の手一本一本がミサイルになって飛んでくる。

三代目 「これはまずい。風遁、烈風刃!!」

木像の手のほとんどが壊れるが、5本残っている。

その5本を体で受け止める三代目。

シカマル 「三代目様!!」

グルグル 「うんこの感覚を教えてくれないから〜」

グルグルの後ろから水月が現れ、攻撃する。

水月 「水遁、水鉄砲!!」(なんで僕が...)

グルグル 「!?!?」

木像からジャンプしてよけるグルグル。

グルグル 「おぉぉぉぉぉ、鬼灯一族だぁ〜。ねえねえ、どうやってうんこするの? 多分、下痢便でしょぉ?」

重吾が水月の横に現れ、大蛇丸がグルグルを蛇で捕まえる。

水月 「うんこうんこうるさいよ!!それに僕、便秘だし。」

大蛇丸 「そろそろ戦いに参加しなきゃ、と思ってね。」

三代目 「大蛇丸...」

シーンはナルトたちへ...

ナルト 「とにかく、ここはどこだってばよ!?」

サスケ 「...」

???? 「お前たちは何も無い、純粋な世界にいる。」

ナルトとサスケが後ろを振り向き、驚く。

ナルト 「お前、誰だってばよ?」

サスケ 「まさか...!?」

???? 「随分と待ったぞ。ナルトにサスケ。」

煽り文 〜そこで待っていた人物とは...!?〜

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