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クサイダー速報

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花子とアン 第14話の感想 (ネタバレ含む) 

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花子とアンの第14話の感想です。ネタバレ要素を含むのでまだ見ていない方は回覧注意です。

花子とアンの感想

 

前回の話のまとめ

花子とアン 第13話の感想 (ネタバレ含む) - クサイダー的日常花子とアン 第13話の感想 (ネタバレ含む) - クサイダー的日常

花子とアンの13話の感想です。ネタバレ要素を含むのでまだ見ていない方は回覧注意です。

はじめて、はなではなく花子と呼んでくれた北澤さんに、

 

てっ!!恋に落ちてしまったはな。

 

 

恋の先輩、醍醐さんたちには、

 

はなの動揺が恋だと気づかれてしまう。

 

 

その醍醐ちゃんたち。殿方からの付け文(ラブレター?)

 

目的のために奉仕活動に参加しているようである。

 

 

小さい頃から、より条件のよいモノを選ぶものを学んできた

 

醍醐ちゃんは、はなに、北澤さんのことが気になるのなら、

 

給費生ということは黙っていた方がよいとアドバイスをする。

 

 

だが、はなはウソをついてまで付き合いたくないとなるのだが...

 

この話はまた後で...

 

 

クリスマス会に子供たちのために紙芝居をすることになり、

 

そのお題があの絵本『親指姫』

 

はなが、はじめて文字と出会い、本が読みたい!

 

勉強したい!と思ったもの。

 

そして、次なる『親指姫』は初恋のアイテム。

 

北澤さんとはなは、外国人の女の子のために

 

英語で『親指姫』の紙芝居を...

 

そこでラブラブな展開に!!

 

 

そんな北澤さんは、根っからのお坊ちゃまなので、

 

おとうが、あっちこっち飛び回って商いしてる話を

 

貿易会社を経営していると勘違い

 

それを否定しないはな(結局嘘つくんかいw)

 

それを、まるっとお見通しとほくそ笑む醍醐ちゃん。

 

やっぱり、はなさんも女なのねぇ~

 

ちょっとお姉さんぶった醍醐ちゃんの微笑みに苦笑い

 

 

貿易商と勘違いされたおとうは、

 

あっちこっちを飛び回ってヤバい仕事をしているのでした~

 

そう、あの社会主義のお仕事を~

 

 

北澤さんとの初恋、門限に遅刻するはな。

 

結構まずいな展開になりましたが...

 

どうなるのかな?

 

 

もう花子とアンの15話が楽しみです。

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花子とアンの第15話の感想です。ネタバレ要素を含むのでまだ見ていない方は回覧注意です。

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