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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

(ネタバレ注意) ナルト 666話 ネタバレ 「新しい世界」

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ナルトの666話のネタバレです。画像が出るまでは未確定なので注意してください

以下ネタバレ注意

ナルト 666話 ネタバレ 「新しい世界」

Naruto 666 Spoiler ~The new world~

ナルトの666話のネタバレ

 

 ナルトの665話の日本語画像を見てない人はこちら!!

煽り文 〜もう迷わない!!〜

追記:最後を修正しました。翻訳ミスです。すみません

追記その2:確定ネタバレが出ました!!詳しくはこちらです!!

 

六道モードに変わっていくオビト
 
マダラ 「せっかく命だけは...と思ったが…」
 
オビト 「オレはお前を止める!それがナルトにできるせめてもの償いだ」
 
マダラ 「お前のような砂利に何ができるというんだ?」
 
黒い玉をオビトにぶつけようとするがオビトはそれをブロック
 
オビト(ナルトの発言を思い出しながら)「この世界は終わらせない!!」
 
地面に膝をついて苦しそうなカカシ
 
カカシ 「オビト…」
 
ガアラ 「なぜ奴は生きていられるんだ?」
 
ミナト 「多分九尾の半身がオビトの中にいるからだね、九尾の治癒能力がオビトに働いているんだ」
 
ミナト (オビト、手伝えなくてすまない)
 
オビトとマダラはジャンプをして距離を置く
 
マダラ 「まあいい、所詮死にかけの砂利だ」
 
マダラ 「ゆっくり遊んでやるとしよう」
 
オビトに走り出すマダラ
 
何かを考えているオビト
 
オビト (先生、カカシ、すまない)
 
マダラが黒い玉を棒のようにして飛ばしてくる
 
オビト (オレにはこれしか…)
 
???? 「待て、ワシはお前の助けが必要だ」
 
(オビトの精神世界で…)
 
オビト 「!?この声は…」
 
???? 「まだマダラを止める方法ならあるぞ、知りたいか?」
 
オビト 「いや、もうオレはナルトに全てを託すと決めたんだ」
 
???? 「問題はそのナルトのガキが倒れていることだ、それにもう…」
 
???? 「とにかくまずはこの黒い奴だ!!早く体の自由を取り戻せ!!」
 
オビト 「無理だ、こいつの意思は強すぎる!!それに…お前は…」
 
九尾 「ワシはミナトの中にいた九尾だ!!とにかく早くワシをナルトに封印するん
だ!!さもないと…」
 
黒ゼツ 「クッ、ソウハサセナイ」
 
オビト 「!!」
 
黒ゼツ (オビトニモ気ヲツケナケレバ…)
 
(精神世界から抜ける)
 
オビト 「くっ」(黒ゼツが…)
 
黒ゼツ 「マダラ様ノ力ヲ奪ッテ動ケルヨウニナッタカオビト…」
 
黒ゼツ 「ダガソレモ無駄ダ、マダラ様ニ逆ラウ奴ハ皆死ヌ」
 
オビト 「くそっ!!」
 
不意にマダラはオビトの目の前に現れる
 
マダラ 「やはりお前は邪魔だ、そろそろ消えてもらうぞ」
 
オビトの首に手を伸ばすマダラ
 
オビト(まずい)「カムイ!!」
 
マダラの手がオビトをすり抜ける
 
マダラ 「その術もウザいな…だが…」
 
印をくむマダラ
 
マダラ 「陰陽遁!!」
 
マダラをすり抜け終わり、マダラの背後にいるオビト
 
オビト 「!?この感じ…まさか…」
 
後ろを振り向くが、マダラのキックをくらうオビト
 
オビト 「ぐぁ」
 
カカシ 「オビト!!」
 
巨大な砂煙が起きる
 
シーンは扉間の方の砂煙へ…
 
扉間 「貴様は何者だ?一体何を企んでいる?」
 
???? 「あなたは僕に指図できる立場じゃないですよ、二代目」
 
???? 「初対面なんですし静かにしててくださいよ」
 
謎の人物視点でサスケが映る
 
???? 「まさか君がここまでやられるとは…」
 
砂煙が風で吹き飛ばされ、謎の人物の白い髪が映る
 
???? 「全て僕の責任だ...これは恩返しだ、イタチ」
 
かがみ込み、サスケに手を伸ばす謎の人物
 
4組の足が謎の人物の後ろに現れるシーン
 
大蛇丸、重吾、カリン、水月がサスケの元に到着
 
カリン 「サスケから離れろぉ!!この白髪やろう!!」
 
サスケの元に走るカリン、しかし大蛇丸が腕をつかみ止める
 
水月 「大蛇丸様、どうかしましたか?」
 
大蛇丸 「…まさかあなたがここに来るとはね」
 
ゆっくり振り返る謎の人物
 
大蛇丸 「カブト」
 
シーンは倒れているに近づいていくマダラへ
 
オビト 「くっ」
 
オビトの首を掴み空中に持ち上げるマダラ
 
マダラ 「所詮、この程度か」
 
マダラの周りの黒い玉が槍のように変化する
 
マダラ 「消えてもらうぞ!!」
 
黒い槍がオビトに刺さりそうな瞬間、槍が消える
 
マダラ 「!?」
 
マダラが後ろを振り向きカカシを見る
 
マダラ 「貴様…」
 
万華鏡を見開いているカカシ(カムイ使用)
 
カカシ(なんとか間に合った!!)
 
オビトを投げ捨てるマダラ
 
マダラ 「まぁいい、眼の回収など後でもできる」
 
マダラ 「そろそろ始めるか」
 
印をくむマダラ
 
轟音が響き始める
 
ミナト 「!?」
 
ガアラ 「!?」
 
サクラ 「何なのこの音!?」
 
神樹を見上げているマダラ

 

マダラ 「カグヤ、六道の母がどうやって人々を統一したか知っているか?」

 

マダラ 「神樹の蕾をチャクラを使って開いたのだ」

 

オビト 「まさか...」

 

神樹を見上げるオビト

 

神樹を見上げる一同

 

神樹の蕾が輝き始める

 

徐々に開き始める神樹の蕾

 

マダラ 「新しい世界の始まりだ!!」

 

神樹を中心に戦場が映っているシーンで終わり

 

煽り文 〜終わりの始まり!!〜

 

ナルトの667話「無限月読」へ続く

追記:気になるナルトの68巻の表紙が出ました!!詳しくはこちら

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

お時間がよろしければ、他の記事も読んでいってください。

(*´▽`*)ノ))

 

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