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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 666話 確定ネタバレ+画バレリンク「二つの万華鏡」

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ナルトの666話のネタバレが出ましたねぇ

では以下ネタバレ注意

[ネタバレ] ナルト 666話 全文ネタバレ+画バレ「二つの万華鏡」

Naruto 666 Spoiler 「The Two Mangekyou」

 

追記:台詞を修正しました。

 

マダラに突き刺した手から、チャクラを吸い取るオビト。


すかさず左眼の輪廻眼に手を伸ばすマダラ。

しかし手はオビトをすり抜けてしまう。


マダラ 「物体をすり抜けさせる…その右眼の固有瞳力か」

一旦距離を取るマダラ。


尾獣たちのチャクラが見えている。

マダラ 「おれから尾獣チャクラを奪うつもりか…」
    「そんなことをオレの前で考えるなんてな」


延ばした腕を引っ張ると、出てきたのは一尾と八尾のチャクラだった。

マダラ 「やはり貴様は弱い」
    「一尾と八尾のチャクラを一部剥ぎ取るだけで精いっぱいだったようだな」


ナルトを時空間に飛ばすカカシ。

さらにオビトも自分自身を異空間に飛ばす。そのタイミングで、黒い球を投げつけるマダラ。

マダラ 「自分自身を転送するときは実体化するはずだ」


なんとか錫杖で黒い球を防いだオビト。

しかし時空間に飛ぶのは失敗した様子。


ナルトと一緒に時空間に飛ばされたサクラ。
とまどっている。

マダラを怖がっているサクラ


カカシと並んで任務に臨んだ幼少時代を思い出すオビト。

数十年ぶりに、カカシとオビトが並ぶ。

オビト 「援護しろ、カカシ」

カカシ 「一緒に組むのは久しぶりだな…足を引っ張るなよ、オビト」



カカシ・オビトの眼が並ぶ。


オビトを見つめるマダラ。戦略を練っている


 マダラ  (”輪墓”を使えば早いが…オビトが輪廻眼を持っている今は避けた方が無難か…)
   (となれば、2人同時に攻撃をするのみ…!!)

カカシとオビトで同時神威


カカシの目の前に迫る黒玉!!

驚くマダラ。

マダラ 「…同時に神威を使うとはな…それで転送速度を高めたか」


異空間に現れたオビト。

驚くサクラ。


オビト 「オレは"まっすぐ自分の言葉を曲げずに"歩くことができなかった…」

オビト 「だがやっと…辿りついた」

そういってナルトにチャクラを送るオビト。

ズオオオオ

送られるチャクラ、ナルトの身体が光っていく。


煽り文:次週、ガイがついに禁断のあの技を…!!!

カカシ 「今度ばかりは間に合ったな…」

ミナト(カカシを救ってくれてありがとう…ガイ!!)

ガイ  「大丈夫か、カカシ」

 

煽り文:ガイ見参!!


マダラ 「…どこかで見た顔だ」

ガイ  「ん!? アレは誰だ?」

ナルト667話へ続く…!!

 

詳細はジャンプで読んでね。

 

 

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