読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

(嘘ネタバレ注意) ナルト 667話 嘘ネタバレ 「第八門」

オススメ記事

ナルトの667話のネタバレです。画像が出るまで未確定なのはいつも通りです。

では以下ネタバレ注意

 

ナルト 667話 ネタバレ 「第八門」

Naruto 667 Spoiler ~The Eight Gate~

ナルトの667話のネタバレ

ナルトの666話の日本語画像はこちら

 確定ネタバレはこちら!!

煽り文 〜強力な助っ人!!〜

 

カカシ 「助かったぞ、ガイ」

 

ガイ 「ああ、それより...」

 

ガイ 「あいつは誰だ?」

 

マダラ 「確かあいつは...」(体術に優れた奴だったか...)

 

カカシ 「簡単に説明するぞ、ガイ」

 

カカシ 「奴はマダラだ」

 

ガイに状況を説明するカカシ

 

シーンは神威空間へ

 

サクラ 「ここは...どこなの?」 

 

オビト 「ここはオレの眼と繋がっている"もう一つの世界"だ」

 

周りを見回すオビト

 

オビト 「まだ小さい頃...一人になりたい時にここによく来たものだ...」

 

オビト 「色々あったからな...」

 

リンの事を思い出すオビト

 

サクラ 「あんたが何をしたかわかってるの!!??あなたは里を九尾に襲わせ、サスケ君を一人ぼっちにして、それに....ナルトをこんな風にしたのだって元々は...」

 

???「もう十分だってばよ、サクラちゃん」

 

意識を取り戻すナルト

 

サクラ 「ナルト!!良かった!!」

 

涙をこぼすサクラ

 

オビト 「うまくいったな」

 

ナルトは起き上がるが、咳き込んでしまう

 

サクラ 「まだ無理しないで!!弱ってるんだから」

 

ナルト 「サクラちゃん、父ちゃんとカカシ先生はどこだってばよ?」

 

サクラ 「二人でマダラと戦ってるわ」

 

ナルト 「じゃあオレも行かないと!!」

 

ナルト 「先生と父ちゃんが戦ってるのにじっとしてられねぇ...!!」

 

また咳き込むナルト

 

手には血が!!

 

ナルト 「!?」

 

オビト 「しばらくじっとしていろ」

 

オビト 「それより九尾に頼まれた事がある」

回想場面

 

オビトが精神世界の水の中に浮いている

 

???「おい、オビトのガキ!」

 

オビト 「...誰だ?」

 

オビトが右を向くと陰九尾がいる

 

陰九尾 「お前には酷い目にあったが...頼みがある」

 

オビト 「...」

 

陰九尾 「ナルトのガキを助ける方法だ」

 

オビト 「...!!」

 

陰九尾 「少しの間でいい...マダラとワシのチャクラを繋げてくれ」

 

オビト 「何をするつもりだ?」

 

陰九尾 「ワシがマダラから"一尾"と"八尾"のチャクラを奪う」

 

陰九尾 「それをナルトのガキに一緒に入れてやれ」

 

オビト 「それでナルトは大丈夫なのか?」

 

陰九尾 「後はジジィに任せれば...」

 

オビト 「?」

 

陰九尾 「まあいい、とにかく早くやれ!」

 

回想場面終了

 

 オビト 「"一尾"と"八尾"のチャクラをお前に入れればいい、と言っていた」

 

ナルト 「なんでだってばよ?」

 

オビト 「とにかく"他の尾獣"も助けられると言っていた」

 

ナルト 「!!」

 

オビト 「今から封印を始める」

 

オビト 「いいか?ナルト」

 

ナルト 「わかったってばよ」

 

横になるナルト

 

オビトは九尾をナルトに封印した時と同じように

 

一尾と八尾のチャクラをナルトへ封印する

 

白く輝きだすナルトの体

 

サクラ 「!!何なのこれ?」

 

オビト 「わからん」

 

ナルト 「!!!」

 

ナルトは白い空間にたっている

 

ナルト 「ここは...」

 

??? 「待っていたぞ、うずまきナルト

 

ナルト 「ん?」

 

後ろを向くナルト

 

謎の人物の白髪が見える

 

シーンはカカシたちへ

 

マダラと戦闘中

 

カカシ 「気を付けろ、ガイ!」

 

ガイ(マダラの攻撃を避けながら) 「速いな...これでは...」

 

ミナト 「気をつけて!!来るよ!!」

 

マダラ 「まずはお前からだ」

 

マダラ (オビトがいない今、"輪墓"も使って大丈夫だな)

 

ミナト (まずは僕狙いか...)

 

マダラ 「輪墓・辺獄!!」

 

吹き飛ばされるカカシ

 

ミナト 「!?」(カカシを...)

 

カカシ 「ぐぁ!!」

 

カカシのところに走るマダラ

 

ガイ 「カカシ!!」

 

ミナト 「くそっ、飛雷神・三の段 雷神!!」(間に合ってくれ)

 

ガイ 「八門遁甲・第七驚門 開!!」

 

ガイ (間に合ってくれ!!)

 

マダラ 「遅いな...」

 

カカシを突き刺すマダラ

 

マダラの隣に現れ、カカシを飛雷神で飛ばそうとするミナト

 

マダラ 「次はお前だ」

 

手から出した黒い棒でミナトを突き刺すマダラ

 

ミナト 「くっ、動けない...」

 

マダラ 「あと一人...」

 

マダラは振り返りガイを見る

 

ガイ 「お前...」

 

血を口から流しているカカシの描写

 

地面に倒れているミナトの描写

 

リーとテンテンが到着

 

テンテン 「あれは...」

 

リー 「まさか...ガイ先生...」

 

ガイ 「我がライバルをよくも!!」

 

ガイ 「八門遁甲・第八死門 開!!」

 

辺り一体が夜にもかかわらずガイを中心に赤く光りだす

 

赤く光り輝く戦場全体の描写で終わり

 

煽り文 〜禁断の開門!!〜

ナルトの668話へ続く

お知らせ

iPhoneAndroidの皆さん、このサイトからの更新通知を受け取りましょう。Roostというアプリをここからダウンロードして下さい。

(ここをクリック後、Get Started for freeをクリック)

 Roostのただいまのユーザーは1033人です。

 結局サスケに近づいていったのは誰か分からず...(考察はここです)

グルグルの中身もわからず...(詳しくはここです)

ナルトの69巻の最後の話なのにしっくりきませんでした。

まあ、画バレが出るまで待ちましょう。(Roostをご使用頂くと、更新通知を受け取る事ができます。) 

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

お時間がよろしければ、他の記事も読んでいってください。

(*´▽`*)ノ))

 

ねたばれ・ドットコムの購読はFacebookページやTwitterが便利です。

このネタバレがいいなと思ったらソーシャルメディアで共有してください。
FeedlyRSSでも購読できます↑

 

Now Loading...

 

 
 

follow us in feedly

このページの下にコメント欄(匿名可)があります。質問、感想や批評などお気軽にどうぞ。