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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 667話 確定ネタバレ+画バレリンク「蒼き日の終わり」

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ナルトの667話の確定ネタバレがでましたね〜

では早速ネタバレしていきましょう。

ナルト 667話 ネタバレ 「蒼き日の終わり」

Naruto 667 Spoiler 「The end of youthful days

ナルトの667話の画バレ

 サスケの元に到着した大蛇丸たち。

謎の人物とはやはりカブト。

イザナミにかけられたことで改めて自分自身を見つめ直し、マザーの記憶、幼い頃の記憶を思い出して

「自分が何者か」を悟ったとのこと。

そのお礼に、とサスケを治療している。

香燐がカブトだと認識できなかったのは、カブトがあまりにも多くの忍のチャクラを注入しすぎたから。

 

それとカブトの医療忍術、扉間の助言、柱間細胞を用いてサスケは復活したらしい。

柱間細胞を使ったというのは後々の輪廻眼開眼のフラグなのか…?

 

場面変わり、マダラサイド。

 

マダラには仙術・または体術しか効かないらしい。

四代目は正直仙術が苦手らしく、チャクラを集めるだけでも時間がかかりすぎるのでとても実践で使える代物ではないとのこと。それに両腕を失ってもはや戦うことすらできない様子。

 

「要するに碧き猛獣の出番だと言うことだな!!」

 

ガイが飛び出し、一気に第七門まで開ける。

しかしマダラは余裕の表情。

 

マダラ 「赤い炎まで使わんとオレは倒せんぞ」

 

渾身の昼虎を放つもマダラ無傷。

逆に黒玉が飛んで来るが、間一髪でリーが救う。

テンテンは確認したいことがある、とどこかに行ってるらしい。たぶん六道の宝具のことでしょう。

 

ガイは左腕・肋骨を折る重傷。

体術も効かぬとは…というカカシ、だがガイが再び前に出る。

 

カカシ 「まさか…!」

 

「木の葉の碧い猛獣はこれまで…

 やっと赤き猛獣になるときが来たのだ」

 

煽り文:ガイ、決死の覚悟…!!

 

ナルトの69巻の終わりにあたる"ナルトの667話"のネタバレでした。

楽しんでいただけたかな?

これからの方針について

漫画のネタバレ更新は

嘘バレ

又は

簡易ネタバレのみ

更新します。ご迷惑をかけて申し訳ないです。

 

 

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

お時間がよろしければ、他の記事も読んでいってください。

(*´▽`*)ノ))

 

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