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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 669話 ネタバレ 予想 「青春という名の下」

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ナルトの669話のネタバレ予想です。 あくまで管理人の予想ですので確定ネタバレではありません。 以下ネタバレ注意。

 

ナルト 669話 ネタバレ 「青春という名の下」

Naruto 669 Spoiler ~Under the name of youth~

ナルトの669話のネタバレ

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ページ1

空中で構えを取るガイの描写から始まる

マダラ 「!?」(スピードが以前より上がったな...)

後ろに下がり守りの体制をとるマダラ

ミナト 「速い!...これじゃまるで瞬身の術だ!」

カカシ 「これが...八門遁甲の陣...」

ガイ 「夕象!!」

ページ2

煽り文 〜弾けろ!!ガイ!!〜

二つの牙を持った炎の象がガイから現れ、マダラに向かって突進

マダラ 「!! 陰陽遁....」(いや、間に合わん)

象の牙に突き刺され地面に落ちるマダラ

マダラ 「ぐぁ!」(血を吐く)

ガイ 「!」

ページ3

バキっ

マダラが象の牙を掴み、もぎ取る

象はガイの方に後ずさりする

ガイも地上へ

十尾の能力で既に体は回復を始めている

マダラ 「ぐっ...それだけか?」

マダラ 「!」

象を見て驚くマダラ

ページ4

象のもぎ取られた牙は既に回復していた。

マダラ 「貴様...自然エネルギーを利用して...」

ガイ 「八門遁甲の陣は大気圏の自然エネルギーを利用する」

ガイ 「お前の陰陽遁とやらも今のオレの前では無意味だ」

マダラ 「...お前はよく踊れそうだな...」

マダラ 「だがオレがお前の青春とやらも消し去ってやる」

ガイ 「オレの青春を...なめるな!」

ダイとの回想場面に入る

ページ5

戦闘後、ダイは地面に倒れている

七人衆は皆血だらけ

西瓜山河豚鬼 「はぁ、はぁ、何だったんだ今のは?」

ガイの方を見る河豚鬼

河豚鬼 「お前..こいつの子供だな?」

ガイ 「い...いえ、違いま...す」

河豚鬼 「いや、感じるぞ...」

鮫肌も感じている

河豚鬼 「厄介にならないうちにお前も殺しておこう」

走りだす河豚鬼

パシっ

ページ6

ザブザが河豚鬼を止める

河豚鬼 「なんのつもりだ?」

ザブザ 「お前の頭は豚肉か?向こうを見ろ!」

ザブザが指をさした先にはミナトのクナイが!!

満月 「あれは黄色い閃光の...一旦引くぞ!」

ザッ

ページ7

ミナトが到着するが、七人衆は引き上げていく

ミナト 「君たち、大丈夫かい?」

ガイたちに問いかけるミナト

ガイ 「うっ、うっ、父さん..」

しくしく泣くガイ

ミナト 「ダイ...なんで...」

俯きながらダイの亡骸を見るミナト

ミナト 「...さあ君たち、ここは危ない。木の葉へ戻るよ」

ページ8

ダイの葬式のシーン

モブ 「忍者なのに忍術を使えないからこうなるんだ」

拳を握りしめるガイ

ガイ (そう、馬鹿にしてればいいさ。いつか...いつの日にか...僕が...)

忍術が使えなくても立派な忍者になれるって証明してやる!!

森林の中で修行をしているガイ

ページ9

地面に倒れるガイ

ガイ 「はぁはぁ、このままじゃダメだ。」

ガイ 「このペースじゃぁ "門"を開けない」

考えるガイ

ガイ (誰かライバルが必要だな)

ページ10

木の上で人が来るのを待っているガイ

本を読む白髪の少年が現れる

ガイ (あれは確か...はたけカカシ

ガイ 「はたけカカシ、俺のライバルになってくれ!!」

それからしばらく経った後...

カカシと修行をしているガイ

ガイ 「八門遁甲、第五杜門 開!!」

ついに八門遁甲を開けるようになったガイ

家に帰るガイ

ページ11

ダイの写真の前に立つガイ

ダイの言葉を思い出すガイ

人々は皆、俺が遅いという。確かにそれは本当だ。

だが遅ければ遅いほど、孔雀のように若々しく、虎のように勇敢で、象のように強く、そして龍のようにたくましくなれるのだ ー

ダイの最後の言葉を思い出すガイ

ダイ(八門遁甲の陣)「ガイ、オレはお前にその言葉を忘れないでもらいたい」

ダイ(八門遁甲の陣)「青春という名の下に生きるんだ!!」

ページ12

回想場面は終了し、シーンは現在へ

ガイの周りの赤い象が形を変えてゆく

マダラ 「!」

ガイ 「これがオレの最後の技になるだろう」

ガイ (父さん、そろそろオレもそっちに行く時間だ)

ミナト 「ガイ...」

ページ13

ガイ 「オレは父さんの言っていた青春を守ってきた」

マダラ 「!」

ガイ 「例えオレの体が朽ち果て、オレの青春が終わったとしても...」

ガイ 「青春は次の世代へと引き継がれているのだ!」

リー 「!」

ガイ 「オレの仕事は次の世代への手本となること!!」

ページ14

ガイ 「オレはこの青春を...そしてこの世界を終わらせない!!」

ガイの周りの赤いオーラが龍の形になる

マダラ 「なんだ...この感じは...」

構えを取るガイ

ガイ 「夜龍!!」

赤い龍がマダラに襲いかかる

煽り文 〜吠えろガイ!!〜

ナルトの670話へ続く

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

お時間がよろしければ、他の記事も読んでいってください。

(*´▽`*)ノ))

 

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