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クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 670話 ネタバレ 予想 「やっと会えた...!!」

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ナルトの670話の予想ネタバレです。

追記:確定ネタバレはこちら!!

では以下ネタバレ注意。

ナルト ネタバレ 670話 「やっと会えた...!!」

Naruto 670 Spoiler ~Finally we meet...!!~

ナルト ネタバレ 670話

 

670話の確定ネタバレ!!!

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ページ1

煽り文 ~ナルト、復活!!~

目を開けるナルト

九喇嘛が外道魔像に吸い込まれるのを思い出すナルト

ナルト 「九喇嘛!!」

立ち上がるナルト

ナルト 「ここは...確か、以前孫たちと出会った場所だってばよ」

遠くに人影が見え、消える

 

ページ2

ナルト 「誰だってばよ!?」

人影に走りだすナルト

ナルト 「!!」

謎の人影も動きを止める

ナルト 「お前は何が起きてるか知ってるのか?マダラはどうなった?」

謎の人物がナルトに向かって歩き出す

謎の人物 「守鶴、又旅、磯部...」

 

ページ3

謎の人物 「...孫悟空、穆王、犀犬、牛鬼、九喇嘛!!」

周りが明るくなり、謎の人物の後ろ姿が明らかになる

ナルト 「!!」

謎の人物 「やっと会えたな、うずまきナルト!」

謎の人物がナルトの方を向く

シーンはマダラへ

マダラは十尾の能力で回復を始めていた

 

ページ4

マダラ 「さぁて、次の技は何だ?」

ガイ 「!!」

マダラ 「まさかもう終わりか?もう少しやれるはずだが...」

ガイ 「...まだ紅き春は終わっていない!これからが本番だ!」

両手をあわせるガイ

ガイ (これがオレの最後の攻撃、失敗は許されん!!)

あたりが暴風に襲われる

マダラ(奴の周りの空気が一点に集中している...それにこれは...自然エネルギーか!!)

 

ページ5

ガイ 「うぉぉ!!夜鳳凰!!」

ガイの周りのオーラが真紅の鳳凰のようになる。

マダラ (あれを喰らうと十尾に影響するな...)

ガイ 「鳳凰は再生の象徴だ。オレはここで死ぬが、青春は弟子たちに引き継がれている!!」

マダラは持っている黒い棒を盾にする

マダラ (飛雷神で玉は持ってかれたか...まあいい)

ガイ (さらば、わが友よ!)

 

ページ6

ガイが子供の頃の回想場面へ

ダイ(死にそう) 「オレは...お前に全てを....託す...今が...その...時...だ.....」

ダイは忍刀七人衆が死んでいるそこで死んでいく

ガイ 「父さん...父さん...」

泣いているガイ

ガイ (叫ぶ) 「...父さん!!!」

 

ページ7

シーンは現実世界へ

ガイ (耐え忍び、意思を次の世代に引き継ぐ、それが父さんのしたこと!!今度はオレの番!!)

ガイがパンチをすると、鳳凰が炎をはく!!

マダラは炎をガードするが、盾が砕け散る

マダラ 「六道の防具を破壊するとは!!」

マダラ (あれを使うか...)

 

ページ8

マダラは砕け散った盾をガイに飛ばす

盾は黒い玉となりガイに飛んでいくが、鳳凰がそれを吸収する

マダラ 「なんだと!?」

鳳凰がすごいスピードでマダラに向けて飛んでくる

マダラ 「一旦引く...!!」

マダラの周りに砂が現れ、マダラを捕らえる

 

ページ9

我愛羅 「逃しはせん!!」

カカシ 「行け!!ガイ!!」

ガイ 「夜鳳凰、朱雀の舞!!」

1000を軽く超える火の玉がマダラを襲う

朝孔雀の強化版のよう

マダラ 「ぐぁぁ!!」(血を吐く)

ガイ 「夜鳳凰、鵷鶵(えんすう)の舞!!」

 

ページ10

黄色い玉がマダラに直撃

マダラ 「グッ、動けん...これは...毒か!!」

リー 「行ってください!!ガイ先生!!」

ガイ 「これで最後だ!!夜鳳凰...」

両手を前に突き出すガイ

ガイ 「密土無威跳!!(ミッドナイト)」

ガイの周りの鳳凰がガイを離れ、マダラに飛んで行く

マダラ 「!!」

 

ページ11

マダラに鳳凰がヒット!!

その規模は神樹の根を吹っ飛ばすほどのもの

シーンはナルトへ

謎の人物が振り向く

謎の人物は白髪、そして輪廻眼を持っていた!!

ナルト 「!!」

ナルト 「それってば...」

 

ページ12

謎の人物 「オレが誰か分かるか?」

ナルト 「う〜ん、ラーメン屋のおっちゃん!?」

??? 「ガハハ、そんなわけねぇだろ、ナルト」

そこには陰九尾もいた

ナルト 「九喇嘛!!」

九喇嘛 「よう、ナルト。それに久しぶりだな、じじぃ」

ナルト 「えっ、九喇嘛ってばこいつのこと知ってんのか?」

謎の人物 「簡潔に説明する、オレの名は...」

 

ページ13

謎の人物 「大筒木ハゴロモ、そしてオレはお前にやってもらいたいことがある」

ナルト 「?」

ハゴロモ 「十尾についてだ」

ナルト 「!!」

ハゴロモ「オレの想像が正しければ今頃神樹が復活しているだろう」

ナルト 「なんでそれを...」

 

ページ14

陰九尾 「じじぃの長男、うちは一族の創始者が憎しみの連鎖...」

陰九尾 「つまり神樹の意思が復活する呪印を仕組んだのだ」

ナルト 「えっ、じゃあ...」

ハゴロモ 「そうだ、神樹の復活は偶然ではなく仕組まれたことだ、それも千年も前から!」

ナルト 「じゃあ黒幕はマダラじゃないのか?」

ハゴロモ 「おそらくワシの長男だ、そこでお前に頼みがある」

ハゴロモ「神樹が本来の力を取り戻す前に止めて欲しいのだ」

ナルト 「どういうことだってばよ?」

ハゴロモ「まずは真実を伝えなくてはならない」

ハゴロモ 「はじめにオレの母についてだ...」

煽り文 ~今語られる全ての始まり!!~

ナルトの671話へ続く

夜鳳凰ではないですが、とても綺麗なブラジルの風景が見れる動画を見つけました。


Aerial Theater Sunset - YouTube

 

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