クサイダー速報

違うネタバレ専用サイトに移転しました どこかは言えない

ナルト 672話 ネタバレ 予想 「建御雷之男神...!!」

オススメ記事

ナルトの672話の未確定ネタバレです。ちなみにこれは、海外サイトからの情報です。

では以下ネタバレ注意

ナルト 672話 ネタバレ 予想 「建御雷之男神...!!」

Naruto 672 Spoiler ~Takemikazuti no kami...!!~

ナルトのネタバレ 672話

煽り文 ~ガイの最終奥義...!!~

確定ネタバレはこちら!!
ナルト 672話 確定ネタバレ+感想 「夜ガイ...!!」 - クサイダー的日常ナルト 672話 確定ネタバレ+感想 「夜ガイ...!!」 - クサイダー的日常

ナルトの670話の確定ネタバレです。画像(画バレ)はいつも通りなしです。また、全文ネタバレではなくあらすじだけですが、ご了承ください。では以下ネタバレ注意ナルト...

前回のあらすじはこちら!!

ナルト 671話 確定ネタバレ+感想 「ナルトと六道仙人...!!」 - クサイダー的日常ナルト 671話 確定ネタバレ+感想 「ナルトと六道仙人...!!」 - クサイダー的日常

ナルトの671話の確定ネタバレです。画像(画バレ)はいつも通りなしです。また、全文ネタバレではなくあらすじだけですが、ご了承ください。ちなみに予想とかなり展開は...

 

今にも倒れそうなガイ

 

ガイ (夕象が効かないとなると...)

         「もう、夜ガイしかない...!」

            (だが...) 

 

ガイは息切れをして、今にも死にそう。

 

それに対してマダラは口からの血を拭い、笑っている

 

マダラ 「もう踊れないのか? なら残念だが、終わりにするしかないな!」

 

マダラとガイの後ろでは砂煙がおこっている

 

写輪眼で状況を見ているカカシ

 

カカシ 「神威を使いすぎたみたいです、先生」(左眼がヤバいな)

              (九尾のチャクラが無くなるまでは大丈夫だったが...)

              (やはり神威はもう使わないほうがいいな)

 

ガアラとリーもカカシの後ろで息切れしている

 

カカシ (ガアラ君とリー君ももう限界みたいだな)

 

ガアラ 「ハァ....ハァ」

 

リー 「ハァ...ハァ...第六景門の痛みがここまでだなんて...一体ガイ先生はどんな痛みを...」

 

カカシ 「ガイなら大丈夫だ」

    「何てったってあいつはオレの永遠のライバルだからね」

 

リー 「...はい!」

 

シーンは向かい合うガイとマダラへ

 

ガイ 「お前は今まで戦った敵の中で一番強い、マダラ」

 

両手を胸の前でクロスするガイ

 

ガイ 「これがオレの最終奥義になる」

    (失敗は許されん...!!)

 

マダラ 「来るな...」

 

クロスした腕を解き放つガイ

 

ガイ 「夜ガイ!!」

 

ガイの周りの赤いオーラが何倍もの大きさになり、大きなガイのような形になる。

 

マダラ 「!! どうやら数倍の力を得たようだな...」

             (直撃は避けねば...)

 

不意にガイが赤い蒸気を残して消える

 

次の瞬間ガイはマダラの目の前へ

 

マダラ 「迅いな!!」

 

ガイはマダラの腹をキック!!

 

マダラが赤い蒸気の方に吹き飛ばされる

 

ガイは既に赤い蒸気の中に戻っていた!!

 

マダラ 「!!」

 

ガイの皮膚が所々剥け始め、血だらけになっている

 

ガイ 「夜ガイ 其ノ一!!」

 

マダラ 「!?」

 

ガイがオーラとともにマダラをパンチする

 

マダラ 「ぐぁ!!」

 

ガイ 「夜ガイ 其ノ二!!」

 

マダラの口元が上がる描写(笑ってる?)

 

シーンは神威の空間へ

 

ナルト 「オビト...サクラちゃん...」

 

サクラ 「ナルト...」(抱きついて泣き出す)

 

その横にはカリンがサスケに抱きついている描写

 

オビト 「戻ったか、ナルト」

 

ナルト 「オビト、ありがとう!」

 

オビト (少し恥ずかしそうに)「感謝の言葉なんて必要ないぞ、ナルト」

 

ナルト 「あっ、恥ずかしいんだなぁ〜」

 

オビト (さらに顔を赤らめる)「...うるさい!!」

 

オビト 「それより伝える事がある」

 

シーンはマダラの方へ戻る

 

辺りは砂煙に覆われている

 

カカシ 「この術は一体...!?」

 

リー 「夜ガイは自分の周りのオーラが自分の力を何倍にもさせる術だと聞きました」

   「ただ、攻撃のチャンスは3回、なぜなら3回目の攻撃が終わると...」

   「使用者の血液が完全に蒸発してしまうからだそうです」

 

カカシ 「じゃあ、ガイは...」

 

砂煙が晴れ、人影が二つ見える

 

ガイ (どうにか間に合ったな...)

 

ガイの最後のパンチが後ろからマダラの心臓を貫いていた

 

マダラ 「ぐっ」

 

血を吐くマダラ

 

マダラ 「このオレが後ろを取られるとはな...」

 

ガイ 「これで...お前は...終わり...だ」

 

マダラから手を引き抜くガイ

 

マダラ 「柱間..以来だ....」

 

倒れるマダラとガイ

 

ガイに駆け寄る一同

 

カカシ 「ガイ!!」

 

ガイ 「我が...ライバル..よ、オレは...ここ...まで...の...ようだ」

 

泣きそうなリー

 

 ガイ 「リー....すまない...後は.....自分の....力で...やるんだ...」

         「皆のもの....次の青葉は...任せたぞ....」

 

息を引き取るガイ

 

悲しそうな一同

 

カカシ 「だが、これでマダラは倒せたはずだ」

            「忍連合の方へ向かうぞ!」

 

??? 「何の話だ?」

 

後ろで聞き覚えのある声が...

 

カカシ&ガアラ&リー 「!!」

 

後ろでマダラが起き上がる

 

マダラ 「これが無ければやられていたな」

 

カカシ 「!?」

 

マダラ 「建御雷之男神タケミカヅチノカミ)、それがこの術の名、オレの万華鏡に宿った瞳力だ」

 

煽り文 ~遂に明かされるマダラの瞳力!! カカシ達に勝算は!?~

 

次週→あの二人がマダラと対面...!!

 

 

↓↓↓↓↓クリックしていただけると励みになります。↓↓↓↓↓

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへにほんブログ村 漫画ブログへ
関連記事