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To loveる ダークネスの40話がエロすぎるww

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To loveる ダークネス 40話 ネタバレ

以下エロいので注意w

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メアの水着は消え去り全裸になる。

ネメシス
「しばらくそこにいろメア…
 ダークネスの条件は満たした あとは…」

メア
(ヤミ…お姉ちゃん…!!)

モブ生徒達はヤミの姿を見て驚いている。


ティアーユ
「へ…平和を自覚する事で起動するですって!?
 そんな…私の知らないところでそんなプログラムがイヴに植えつけられて
 いたっていうの!?」

ネメシス
「その様子だとドクター・ティアーユ
 あなたはうすうす見当がついていたようだな
 ダークネスの正体に」

 

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ダークネスとはトランスのリミッター解除状態のこと。
この状態になると惑星兵器と呼べるほどの威力を持つ。

それに気付いたティアーユはヤミを人間らしく育てることで覚醒のリスクを
抑えこもうとした。

しかし、ティアーユは追放され科学者達によってヤミへタークネスシステムを
刷り込んだ。

 

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ネメシスはその発動条件をずっと探していた。

ネメシス
「平和こそが鍵…!
 ダークネスとは銀河大戦が集結し平和へと向かい始めた
 この宇宙に対して仕掛けられた時限爆弾だったワケだ」

まだメアがネメシスだと気付いていないナナ。
モモは何となく気付いている。

ネメシス
「モモ姫の言う通りだ 私はネメシス
 ナナ姫やティアーユとは初めてだったっけな
 よろしく! ね」

モモ
「ね じゃないわよ!!
 メアさんに化けてどういう事なの ネメシス!!!」

メアはどこにいったか聞くナナ。

ネメシス
「…すまんな ナナ姫
 そして金色の闇
 メアなど初めから存在しない」

 


メアを返せと怒るナナ。

ネメシス
「ま…信じられなくても無理はないがな」
(お前がそうでもヤミにとってはそうは思えない
会話していたのだ ついさっきまで
この状況で冷静な判断ができるはずもない
重要なのは…)

 


ネメシス
『ダークネスをより強く発言させる!!!』


一方リトは授業を受けていた。

ペケは何かとんでもない高エネルギーは感知したとララに言う。


校長
「むぅ…今の光は…!!」


プールではヤミが覚醒。


ネメシス
「やっと会えたな どんな気分だ?
 ダークネス」

ヤミ
「すっっっごく!!
 えっちぃ気分(ハート)

 ふふ ふふふ 会いたいな えっちぃあの人に…」

そこへ校長が飛び込んで来る。

ヤミはワームホールを出現させ、校長はそこにダイブ。

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ヤミはまたワームホールを造り出すリトを連れてくる。

ヤミ
「あはぁ キタキタ」

リト
「へ!?」
(ヤミ!?)

二人はプールの中へ落ちる。

ティアーユ
(自力でワームホールを造り出すほどのポテンシャル…
この力が破壊力につぎこまれたら…)


プールの水にトランス能力が伝達して水が生き物のように動き出す。
その水がモブ達の水着を次々に剥がしていく。

ティアーユの水着の剥ぐ。

ヤミ
「あなたのために用意してあげてるんですよ
 結城リト…
 ふさわしい死に場所を
 私はね 結城リト
 大好きなあなたをこの手で殺したいの

 だってあなたは私のターゲット
 あなたを殺せばあなたは私の心の中で永遠に生き続ける
 私たちは一つになる
 それってサイコーにえっちい事」

水着を剥いでティアーユ達を全裸にしているのはリトへの手向けだと言うヤミ。


そこへモモとナナが立ちはだかる。

ヤミ
「あなた達も結城リトの手向けになりますか?」

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ToLOVEる-トラブル-ダークネス第41話に続く。

 
 


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